
 |
スポーツ選手

|

 |
アーティスト

|

 |
文化人・その他

|
|
 |

| 青野 令 |
 |
プロスノーボーダー |
RYO AONO |

09年世界選手権ゴールドメダリスト
SAJ(全日本スキー連盟)
09年ナショナルチーム「ランクA」選手
|
 |
|
| 2008.1.27にアメリカのコロラドで行われたWINTER X-GAME SUPRE PIPEで青野令選手が前回オリンピックゴールドメダリスト、ショーンホワイト選手に続く、2位シルバーメダルを獲得。 |
2014年ソチ・オリンピック(ロシア)のメダル獲得を目標にスタート。
06-07スノーボード・ワールドカップでハーフパイプ種目で総合優勝を果たした。スノーボード・ワールドカップで総合優勝を果たした選手は、日本人の男性としては青野令が初である。小学校4年時よりスノーボードをはじめ、愛媛県東温市内にある国内最大級のゲレンデ、アクロス重信で練習をしてきた。2004年にはJOCジュニアオリンピックで優勝、2005年には連覇を達成する。2006年は15歳にしてシニアの大会であるFISキスマークカップスノーボードジャパンに出場し優勝を果たす。その後は日本代表として世界を舞台に戦い、2006-07スノーボード・ワールドカップではハーフパイプ競技で富良野大会、カルガリー大会などでの優勝を果たし、見事総合優勝を果たした。2009年スノーボード世界選手権ハーフパイプ男子で優勝し、日本人初のスノーボード世界選手権覇者となった。また2009年度には2度目のワールドカップハーフパイプ種目別で総合優勝を果たした。そして最大の目標であった2010年バンクーバーオリンピック日本代表選手として出場し、ファイナリスト9位に輝く。この経験を生かし2014年の開催地ロシア(ソチ)オリンピックでの日本人初のスノーボードでのメダル獲得を目指し得意技に磨きをかける |
| |
 |
|
|
| 生年月日 |
1990.5.15 |
| 年 齢 |
20歳 |
| 身 長 |
166cm |
| 体 重 |
66kg |
| 出身地 |
愛媛県 |
| 趣 味 |
スケボー、サイクリング、釣り |
| スタンス |
レギュラー |
| フェイバリットトリック |
バックサイド540、ロデオ |
| ホームマウンテン |
アクロス重信 |
| スポンサー |
npathletics
YONEX
Voltage
TAMAKOSHI (玉越)
GLICO (Power Production)
4ING
Win FIELD (NEWERA)
anon
Flux
CARA FACTORY
SKA BAR
アクロス重信 |
| 主な戦績 |
| ‘04年 |
JOCジュニアオリンピック HP優勝 |
| ’05年 |
JOCジュニアオリンピック HP優勝 |
| ’06年 |
FISキスマークカップ スノーボードジャパン HP優勝
FISチューリップテレビCAP HP優勝 |
| ’07年 |
NIPPON OPEN 2007 第3位
FISワールドカップ2007 富良野大会 HP優勝
FISワールドカップ2007 カナダ・カルガリー大会第1戦、第2戦 HP優勝
FISワールドカップ2007 カナダ・ストーンハイム大会 HP第2位
FIS World Cup 2007 HP種目別ワールドチャンピオン(日本初) |
| ’08年 |
FIS World Cup Standing Men HP 6th
FIS World Cup Cardrona(NZ) HP 優勝
FIS World Cup Sungwoo(KOR) HP 優勝
WINTER X GAMES 12 HP 2位(銀メダル)日本初 |
| ’09年 |
FIS World Cup 郡上大会 HP 優勝
世界選手権(韓国/江原)HP 優勝(金メダル)日本初
FIS World Cup 2009 HP種目別ワールドチャンピオン(2回目)
|
| ’10年 |
バンクーバーオリンピック ハーフパイプ日本代表 Finalist 9位
WINTER X GAMES 14 HP 9位 |
|
|
 |
09年1月23日 世界選手権(韓国/江原)HP 優勝(金メダル)日本初 |
 |
09年1月14日 LG スノーボード FIS ワールドカップ2009 GIFU・GUJO 優勝 |
 |
WINTER X GAMES 12 HP 2位(銀メダル) |
 |
雑誌掲載、他 |
|
 |

   
|

|
 |